ハッキリ・クッキリ・明るい元気な絵が好き! ----- 2008/02/14

【脅威のコストパフォーマンス VW-60】
VW-60 SONY が30万円強で手に入る事が判った時点で、心は決まっていたのかもしれません。
HD1 ビクターや TW2000 EPSON の魅力もありましたが、今回はSONYで。。。

☆.VW-60を擬似天吊で天袋に設置しています。
VW-60を擬似天吊で天袋に設置 【プロジェクター】
VW-60 SONY

【120インチ・スクリーン】
BDR2657GM シアターハウス



☆.遮光カーテン (マウスを画像に乗せるとカーテンオープン)
マウスを画像に乗せるとカーテンオープン スクリーン両側に遮光カーテンをつけました。(東レのオーダー)
通常は壁の隙間に収納し、必要な時に引き出します。

昼間の外光遮断はもとより、夜でもダイニング・キッチンとの隔離に役立ちます。
カーテンの内側は黒の遮光生地ですが、外側はダイニング側がピンク、サンルーム側がシアンの色で、遮光カーテンの威圧感を無くしています。

カーテンを引く事によって、よけいな物が見えなくなります。
明光を無くすことは、一ランク上のプロジェクターに変える事よりも効果があるようです。


☆.ピンスポットの効果 (マウスを画像に乗せるとスポットライトOFF)
マウスを画像に乗せるとスポットライトOFF ピンスポットで手元を明るくしています。
機器の操作や飲食しながら・・・の時には必要ですよね。

同じ条件写真を撮りましたが、画質にはほとんど影響がありませんでした。

映画を堪能する時は真っ暗にちかくしています。
でも、ゲームや「ながら」でもプロジェクターは使いますからね。。。


【偏見的評価】
リビングである以上、マルチな使用条件を満たす必要が出てきます。
遮光カーテンと照明を駆使すれば、様々なシーンに対応することができます。

是非、照明には手を抜かず、凝ってみてください。



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